バレーで鍛えた大きなバストの女の子をセフレにしました

わたしはセフレ掲示板で、バレー部出身という女の子とデートすることができました。
バレー選手といえば、魅力的な有名選手がたくさんいますよね。
だから、わたしが彼女に巨乳を期待したのは当然と言えるでしょう。
実際、その期待は…

埼玉のセフレ掲示板の女の子は学生時代バレー部だった

掲示板のプロフで確認したんですけど、その女の子は学生時代はバレー部だったと書いてありました。
バレーと言ったら巨乳というイメージがあります。
彼女がバレー部に入っていたという情報だけで、勝手に巨乳の女の子を想像してしまったんですよ。

そして実際に会ってみると、会うまでは大柄で巨乳の女の子を想像していたんですが、彼女はむしろ小柄でした。
しかし、巨乳は間違っていませんでした。
大きく膨らんだバストが顔の下に並んでいましたよ。

やっぱりバレー部は巨乳なんだと納得しました。
大きなボールに触っていると、自分の胸の二つのボールも大きくなるんでしょうかね。
……書いてて自分でもキモッと思いました。
でも、これからもバレー部出身の女の子を狙っていったらハッピーになれそうですね。

埼玉のセフレ掲示板の女の子と川越でクラフトビールを浴びる

彼女とは、川越駅のそばにあるクラフトビールが飲めるお店で乾杯しました。

ビールがおいしいとグラスを重ねる彼女を止めたほうがいいのか、それなりに酔わせたほうがいいのか。
良心と打算がわたしの中でせめぎあいました。
でも本当にビールとお肉がおいしくて、自分もグラスを重ねてしまったんですよ。
けっきょく、二人ともかなり酔ってしまいましたね。
彼女のほうが上機嫌で、店を出てからすぐに「ホテルに行こう!!」とわたしの手を取って引っ張っていきました。
迷わず歩いて行ったから、行きつけのホテルなんでしょう。
遊んでるねぇとニヤリ。

埼玉のセフレ掲示板の女の子は全身性感帯

彼女の行きつけの(多分)ホテルに行って、大きなボールにスパイクを決めましたよ。
いや、レシーブかな?
…って意味分かりませんね。

二つのバストは大きくても感度はよくて、わたしが好きなように揉んでいるだけなのに、彼女の鼻息がフンフンと荒くなりましたよ。
しかも、彼女は全身性感帯みたいなもので、どこを触ってもフンフン鼻息が荒くなったんですね。
というか、彼女は感じたときに鼻息が荒くなるタイプでした。
声を出すのを我慢していました。
そういうところがセクシーでしたね。
それまで我慢していたのに、イク瞬間にはアンアンと声を漏らしていました。

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