埼玉セフレ掲示板で会う約束をした女性はコスプレを嫌がったので焦らしまくってみました

普段はあっさりと断れるような要求でも、『性的にギリギリまで攻められた状態』であれば、つい受け入れてしまいませんか?人間にとって性欲は大きなウエイトを占めているように、その部分を刺激されてしまえば、満足したくてしょうがなくなるのです。

こうした事実は、『政治家や大手企業の重役の不祥事』を見ると分かるでしょう。ああした人たちは弱みを握られたら負けなので、基本的には自戒しているものなのですが…ハニートラップを仕掛けられると驚くほどあっさり引っかかり、さまざまな問題が明るみになるのです。

なお、これは女性が男性に仕掛けることが多いシチュエーションですが、逆も案外有効です。女性も絶頂寸前まで刺激されたら「このまま気持ちよくなりたい!」という思考に支配され、判断力も鈍ってしまいます。そう考えると、『女性への焦らし』は交渉に使えると言えるでしょう。

私もセフレ掲示板で会うことになった女性を、たっぷり焦らして要求を通したことがあります。こう書くと大層なことをOKさせたように見えますが、実際は単なる『コスプレ』です。ちなみにお願いしたのはセーラー服で、私の大好きな衣装でした。

そのセフレ掲示板で会うことになった女性はJ(仮名)という28歳の会社員で、見た目は若々しくスタイルもいいのですが、コスプレに対しては消極的でした。本人いわく「なんだか変態っぽいし、もう若くない私が着ると変だから…」とのことで、私からすると宝の持ち腐れだったのです。

Jみたいにスタイルもよく若く見える女性は、セーラー服との相性は抜群なのですね。また、『大人の女性が無理してセーラー服を着て、恥ずかしそうにしている』という様子はなんともフェティシズムであり、なんとしても着てもらいたかったのです。

ラブホテルでセーラー服を見せても反応は悪かったので、まずは諦める素振りを見せました。せっかくセフレ掲示板で知り合ったのに、ここで無理強いをして逃がすわけにはいきません。

それに、Jとてセフレを欲しがっていたのだから、欲求不満なのは丸わかりです。実際に私が全身に触れるとすぐにアソコもびしょ濡れになり、クリをいじるといきそうになったので、ギリギリのところで手を止めます。

これを数回繰り返すと「なんでいかせてくれないの…」と言ってきたので、「これ着てくれたら、好きなだけいかせてあげるよ」と言ったら、Jも折れてくれました。もちろん、Jの制服姿は最高に似合っており、指と口でいかせたあとは、そのとろとろのアソコに入れさせてもらいましたよ。